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RZP Diary

Read about Ryozan Park life from residents, tenants, members, and friends of RZP! Shared living, coworking, private offices, and daycare in Tokyo.

Coming soon... Ryozan Park Annex!

Ryozan Park

Opening January 2019

(English follows)

  • フルタイム会員(終日 06:00〜24:00):月額15,000円

  • ナイト&ホリデー会員(平日18時以降&週末):月額10,000円

  • 1DAY利用(平日10:00~24:00 ※但し、10:00~16:00に要受付):1,500円 / 日

  • 初期費用:登録料10,000円 + 保証金10,000円〜

  • 登記・専用ポスト : 登記料月額5,000円

  • 登記のみの利用も可能(審査有)

  • ロッカー月額3,000円〜

  • 会議室は無料。予約する場合は1時間500円〜

  • コーヒー、お茶の無料サービス

  • ゲスト利用可能(1日2時間、2名まで無料)

  • Full membership ¥15,000 per month

  • Part-time membership (weekdays after 18:00 & weekends) ¥10,000 per month

  • 1-day use available on weekdays 10:00 - 24:00 (Please note, you will only have keycard usage from 10:00 - 16:00) ¥1,500 / day

  • Registration: ¥10,000 + Deposit: ¥10,000

  • Business address ¥5,000 per month (also available to non-members)

  • Lockers from ¥3,000 per month

  • All meeting rooms FREE without reservation. Reservation ¥500 per hour

  • FREE tea and coffee

  • FREE admission for two guests 2 hours per day 

  • Open 06:00 - 24:00

RYOZAN PARK大塚が提供する○○○とは

Ryozan Park

イベント風景 Blog.jpg

昨今、企業もリモートワークを認めはじめ、
遠いオフィスにわざわざ出社する必要もなくなっている。

そのため全国でコワーキングスペースやシェアオフィスが急増している。 

「家からのアクセスは良いか?」
「オフィス設備が十分に整っているか?」
「値段が安いか?」

これらの条件はほとんどの場合、必須であるが、
今となってはデザインなどこだわらなければ、都内であればほぼ見つかるだろう。

しかし、RYOZAN PARK大塚は上記条件に踏まえ、利用者がビジネスが加速するしくみを作っている。

それは《コミュニティ》というものだ。

せっかく集まってもらったからには、
自身の事業を拡大・加速できる場所でありたい。
そういう想いから利用者間や外部企業・団体との交流の場を積極的に設けている。

また、利用者のフィルタリングも行っている。 
事前に面談を行い、「仕事に対する想い」や「人柄」などを確かめ、我々のコミュニティが役に立てそうな人に契約いただいている。

その回あってか、創業3年で100人以上もの起業家が集い、日々化学反応やジョブマッチングが発生している。

コミュニティの力は大きい。
一人でできることは限られている。
ぜひあなたもこれから我々と一緒に、新しい時代を開拓していかないか。

2018年度の取り組みについて

RZP Diary Vol. 37

Ryozan Park

5月のRYOZAN PARK Diaryはスコットランド出身のKuv Ahmad RZPが目指す多様性あるコミュニティの中で重要な役割を果たしてくれています。

 カヴアマド

カヴアマド

私はスコットランドのグラスゴーという街の出身で、友達のレイチェル(RZPの共同経営者)を訪ね、2014年に日本へ仕事を探しにやって来ました。結局私はRZP巣鴨を社屋を構える会社での仕事を見つけ、そこで2年ほどマーケティング・マネージャーとして働きながら、シェアハウスに住むということを続けてきました。通勤は楽々でした!その後はオフィスの皆とシェアハウスの住人たちとの間で、橋渡しのような役割を自然に担うようになりました。

数ヶ月前に勤め先を辞め、自分のプロジェクトをスタートさせることになりました。そのプロジェクトであるMy Bungu Boxでは、主に北米や英国に向けて、日本の文具を入れた箱を定期便として販売しています。同時に、私はRZPの親会社であるToHo 建材でマーケティング・コンサルタントとしても働き始めました。そして時々、レイチェルとノリの娘であるグレースの子守も引き受けています。

そんな私の日々は、Ryozan Parkの様々な側面に触れながら過ぎていきます。よくある1日をご紹介すると、こんな感じです。

午前:

RZP巣鴨の3階にあるMy Bungu Boxのオフィスで働き始める。その後でRZP大塚の6階、コ・ワーキングスペースのToHo建材オフィスにてタスクをこなす。

午後:

RZP大塚7階にある子育てビレッジに立ち寄り、グレースに挨拶。少し遊んでから抱っこを沢山して、レイチェルと昼食に行く。たまの午後には、レイチェルが他の場所で働く間に、数時間程度グレースの面倒を見ることもある。その後は巣鴨に戻り、ToHo建材/RZP事務所でのミーティングに参加。

夕方:

My Bungu Boxのオフィスに戻り、仕事をいくつか終わらせる。それから下に降り、シェアハウスのキッチンで夕食の準備をしながら、仕事から帰ってきた他の住人たちとお喋り。たまにはジムに行って、先にワークアウトを済ませることも。

晴れた日には、シェアハウスの6階にあるテラスで、スカイツリーを眺めながら仕事をすることも。ちなみにRZP大塚の屋上テラスからは、別の角度のスカイツリーが見えるんです!

こんな風に、RZPを中心として私の仕事と生活は成り立っています。しっかりした生活の基盤を持ちながら、RZPという枠を超えてチャレンジや冒険することができるなんて、本当に最高です。インスピレーションとヤル気を与えてくれる人々と共に働く事や、殻を破って積極的になれる自分を可能にしてくれたこのコミュニティには、本当に満足しています。

 

プロフィール

スコットランドのグラスゴー出身。旅が大好きで、これまで様々な国を訪れてきた。かなりの読書好きでもあり、フィクションもノン・フィクションも読む(大抵、それぞれ1冊づつ同時進行で読んでいる!)。音楽鑑賞や英語でのカリグラフィーも好きで、最近では日本の習字も練習中。

RZP Diary Vol. 35

kay yonehara

3月のRYOZAN PARK Diaryは、弁護士カウンセラー、メンタルコーチの松川邦之。RZP巣鴨住人を経て、うちの他の物件に住んでくれ、そして大塚のオフィスまで使ってくれているという、ゆりかごから墓場までじゃないけど、成長し続けても付き合いを深めてくれる男。彼も離婚問題に悩む母親や家族の為に汗を流す男。

RZP Diary Vol. 34

kay yonehara

2月のRYOZAN PARK Diaryは、NPO子宮頸がんを考える市民の会理事長の 渡部 享宏 (Takahiro Watanabe)さん。渡辺さんの話しを聞いて初めて子宮頸がんのことを知りました。コワモテ感のある漢が子宮のために汗を流す。俺も子宮には頭があがんねえ。かっこいいと思っています。

RZP Diary Vol. 31

kay yonehara

 

11月のRYOZAN PARK Diaryは柳瀬正大さん。母方の実家が巣鴨である柳瀬くんが内見に来た時、渋谷のシェアオフィスと迷っているのを聞いて「地方活性している人間が既に栄えている渋谷に行くんですか?大塚で一緒に盛り上げましょうよ。」と一生懸命口説きました。笑 来てくれて本当に良かった。沖縄でもシェアオフィス作りたいね。